こんなお困りごとはありませんか
- 配属先から「日常会話はできるが、現場の用語が通じない」と言われる
- 支援計画の「日本語学習機会の提供」を、教材の紹介だけで済ませてしまっている
- 分野別(介護・建設・外食など)の教材を探しても、ちょうどよいものがない
- 誰がどこまで学習したか、巡回・面談のときに把握できない
団体向けプラン(全分野版・提供予定)
| 分野別用語ドリル | 介護・建設・外食・農業・宿泊など、受け入れ分野ごとの専門用語ドリル(介護は400語超を予定) |
|---|---|
| 進捗管理 | 人材ごとの学習状況・クイズ成績を管理画面で確認。巡回報告・支援記録の材料に |
| 組織アカウント | 団体単位の契約で、受け入れ人材は人数無制限で利用可能 |
| スマホ対応 | アプリのインストール不要。寮でも移動中でもブラウザで学習 |
年額
3〜10万円
受け入れ規模・分野数に応じてご提案します
お問い合わせ・デモのご依頼
「全分野版に興味がある」「まず話を聞きたい」など、メール1本でお気軽にどうぞ。1営業日以内にご返信します。
メールで問い合わせる(ohfujita@roub.jp)※現在はサンプル版公開の段階です。全分野版は、ご要望をいただいた団体さまから順にご案内します。